*冒頭に会話があります。
ディオンがエナドリ「ウータン」の副作用で倒れた翌日……
ディオン「迷惑を……かけたな…」
テウ「いえ。私こそディオンさんが起きるまで何もできず、申し訳ない限りです」
もし倒れたシム相手に「担ぎ上げる」というアクションが実装されても、ディオンが相手ではテウは動かすこともできなさそう。
テウ「コンサートの後も開店するような根を詰めた理由をお聞きしても?」
ディオン「ああ。最近、ほとんど知名度が上がらんだろう?……それで焦りがな」
テウ「このテウには説明文からして危険な飲料に見えましたが?」
ディオン「やかましい!都合の良い部分だけを信じたくなるまで追い詰められていたんだよ!!」
プレイヤーは興味だけで安易に手を出しました。ここまでハッキリと代償があると書いてあると、その代償がどんなものなのか気になるじゃないですか。
「私は客も己も幸せになるような店を持ちたかった。対価に見合うサービスと商品。客が商品に目移りする時間すら楽しめる空間……そんな店を、作りたい。だが、理想に辿り着くための絵図がうまく描けん」
ドリーマーの選択肢を選ぶたび、理想主義者のチャンスカードが表示されるので今のディオンは野心ある理想主義者。野心と道徳的な思想で生き苦しそうなシムになってしまいました。
「では思い切って商品を変えてはいかがでしょう?ディオンさん、貴方が本当に好きなものを売るのです!スマイル有料の貴方ですら無料で笑顔に変える“あの”商品です」
「 …… 」
『ふふっ……「今週のご褒美は少し奮発してレストラン」と。さて、シムッターはミューとして静かに菓子を食べるとしよう。なんとも美味そうだ!』
ディオンは強面に反し、甘いものとお茶に目のない美食家です。
ディオン「テウ。私は美食家だぞ。菓子に関しては品揃えも質にもうるさいが頼めるか?」
テウ「(ディオンさんからのきっす!)……っ!もちろんです。このテウにお任せくださいませ!」
スタジオシェルヴィー改め喫茶所シェルヴィー
来店したお客さんにはチェスやカードゲームで脳と喉を酷使してもらい、
新装開店「喫茶所シェルヴィー」
売込中、客の中にとても見慣れた顔が!デフォシムのカレヴ・ヴァトーレくんじゃあないですか!
今日は冬の日(祝日)でした
ファザー・ウィンターは入場料を払わなくて良いようです。ふくふくしい冬の父と並ぶとテウの細さが際立ちますな。どこに内蔵あるの?
売り上げがいかほどでしょう
価格設定は以前の売り残しをそのまま展示していたのが原因でしょう。
陶器の壁飾りは1つも買って貰えませんでした。売れ残った陶芸品は売却し、完全に料理一筋で回してみたいと思います。






















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