【2】コヨミ氏とパイセンの日々:パイセン主催の登山ツアー
知らない間にロッククライミングスキルが育っていたので、パイセンに登山ツアーを開いてもらいました。
知らない間にロッククライミングスキルが育っていたので、パイセンに登山ツアーを開いてもらいました。
茶番の後に恋愛ゲージだけは生えたコヨミ氏とパイセン。なお同居中です。友人から恋人に関係を変えるのはデート中にしたいところ。
注:この回は茶番しかありません 茶番回は今回で終わりです。多分……。
注:この回は茶番しかありません おそらく次も茶番回です……。
コヨミ氏を育て終えたため、お次はパイセン育成のターン。 パイセンの親概念を掘り下げることを早々に諦め、信者アルファ&ベータという思考放棄した命名のシムを作成。信者sは古い血統持ちです。
*今回は 茶番を含みます*
またも泥棒がやってきました。 コヨミ氏が泥棒と遭遇したのはもっと小さな頃でしたから、しっかりとした泥棒イベントは初めてとなります。とはいえ、また泥棒かぁとしか……。
ウェアウルフの能力を鍛えるにはコモレビ山は人の目が多すぎます。そして指導を受ける同胞が少なすぎます。 コヨミ氏は成人と同時にムーンウッドミルで一人暮らしすることにしました。
コヨミ氏の父、アーベルさんはウェアウルフです。血筋を受け継いでいたコヨミ氏はティーンに育ったことでウェアウルフの血が目覚めました。
コヨミ氏とは既に一時期メインデータのシムとして育成し、サブデータではFor Rentの家主を担当していたプレイヤーのお気に入りシムの1人でした。