共有中のシム
烏ガラスのEAIDと、ギャラリーにて共有しているシムに関してのお願いは以下の記事に書いてあります。ご一読頂けますと幸いです。
オカルト遊び人
ケネス・マクダウェル
オカルト:妖精
特質:恋の虫/ブラザー/不審者/神秘主義(ギャラリー共有時の特質)
備考:遊び人/高貴なる妖精の血筋持ち
ケネス・マクダウェルは善良な妖精の両親の元に産まれました。しかし、残念なことに彼は両親の有難いお説教を1つたりとも理解できない耳と心を持っていたのです。なぜ勝手に感情を奪ってはいけないのか(彼の好物は誘惑的な感情です!)。なぜ魅力的なシム全員を恋人にしてはいけないのか。何も理解できないまま、恋に憧れる妖精は今日も自分に恋をするシムを探して夜の街を歩き回っています 。
ニーシャ・コリンズ
オカルト:人魚
特質:ロマンチック/自信家/海の子/ブラザー/賢明
備考:遊び人/星のスタミナ所有のシニア(スキルマスター特典)
人魚のニーシャ・コリンズにはかつて、彼と同じように海を愛する美しい妻と賢い息子が2人居ました。しかし彼が “少しばかり” 遊びに奔放だったため、その大事な宝物達は失われてしまったのです。
こうして社交的なニーシャは身軽になった体で昔と同じように、気軽な恋を求めるようになりました 。
カストル=アルファ
オカルト:エイリアン
特質:ロマンチック/疑り深い/破滅的/ブラザー
備考:遊び人
カストルが自分の出自を教えられた時、世界は信じられない別物に変わりました。まさか自分が両親と違う星の存在だなんて、信じられる訳がありません。両親すら信用できなくなった彼は成人後、年上のシムに愛を求めるようになったのでした。「せやけど自称妖精のコスプレ姐さんと、自称魔法使いのマジシャンはお断りやな。頭おかしいんちゃうか ? 」
シーラ・アシュトン
オカルト:魔法使い
特質:幼稚/ナルシスト/世話が焼ける/
備考:遊び人
オカルト:吸血鬼
特質:正気でない/悪人/ブラザー
備考:遊び人/闇の形態なしの吸血鬼
ジャン・ジャックが正気を失ったのはいつなのか。そして何があったのか。それは彼自身も知りません。そして興味もないようです。確かなのは彼がスポーツ番組を親しい友と観戦するのが大好きで、また様々なシムとベッドに入るのも大好きな“社交化”だということだけ。ですが残念ながら彼は悪事も好むシムでもあるため、彼と出会うシムはみんなその悪行にウンザリしているようです。一緒にサッカー観戦をする「友人」の姿はジャックにしか見えず、恋人達が本当に居るのかも分かりません …… 。
リー・ウィーラー
オカルト:ウェアウルフ
特質:ロマンチック/音楽好き/外交的/嫉妬深い
備考:遊び人
リー・ウィーラーは己の運命の番を探していました。しかし見つけられることはなく、代わりに多くの恋人達に忠実な愛を誓う日々を得ました。ですが、彼が恋人たちに忠実であっても、恋人達が彼に忠実とは限らなかったのです。当然でしょう。そもそも複数の恋人を持つリーこそが不誠実なんですから!
ジョン・ドゥ(ナナシ君)
オカルト:ノーマルシム
特質:恋の虫/ブラザー/怠け者/不審
備考:遊び人,資産家への道チャレンジ走者(別館)
「これで名前が取り戻せると思ったのに!!」どうやら彼は怠けすぎて大事な名前を失ってしまったようです。取り戻すためにお金を稼がねばならないのですが、まともな稼ぎ方を知りませんでした。そして次はお金を稼ぐ途中、大事なことを疎かにしてしまったようです。……少なくとも嫉妬深いシムと遊ぶ時は、もう少し、賢く立ち回った方が良かったみたいですね。
潔癖症の黒幕じい様
テオドール・ハルトマン
オカルト:魔法使い
特質:潔癖症/ブラザー/賢明/忠実/完璧主義
備考:星のスタミナ所有シニア
テオドール・ハルトマンは複雑な経歴を持つシムです。教授として若いシムに学びを与え、またある時は弁護士としてシムを正しい道へと戻していました。ですが、どうやら彼の求める「正しさ」は日の当たる場所にはなかったようです。はたして潔癖症のテオドールに荒くれ者のギャング達を束ねるボスの地位は務まるのでしょうか?それはまだ彼にも分かりません 。
モンタギュー家(ブラムとウィル)
新たなシニアシムとして吸血鬼を作ることに決めた結果、シムの誕生から転生を追いかける長編シリーズと化したシム達です。
ブラムはウィルの再び帰ってくるという約束を信じ、寿命のある彼を「今のところは」見守ると決めました。
ブラム・モンタギュー
オカルト:ノーマルシム→吸血鬼
特質:自信家/せっかち/死神の抱擁(生き急ぐ)/ブラザー/忠実/アクティブ
備考:元刈り取り人(死神の右腕特質持ち),ファーザー・ウィンターと敵対中
ブラム・モンタギューはシニアの吸血鬼です。
若い頃は生きることに全力過ぎて義兄弟に片想いしていたことにも、片想いされていたことにも気付けませんでした。
死の香り付けがされた花束と共に片想いを告白された時、互いの髪は真っ白。痛む腰を支える手にも皺が目立つ、立派な老人です。
しかし、ブラムの恋人は(うっかり)シムの寿命に縛られない恋を提案してきました。
以来、モンタギュー家の肖像画は決して欠けることなく、2人のシムが映っています。
ウィル・ロアー
オカルト:ノーマルシム→妖精(転生後)
特質:疑り深い/不器用/恋愛下手(又は慎重な恋愛)/ブラザー
備考:クラフト・ロアーと死神の子,転生者
ウィル・ロアーは複雑な育ちを持つシムです。吸血鬼と死神の元にノーマルシムとして産まれ、安全のため同じくノーマルシムの家庭の養子にされました。恋愛に慎重になり過ぎてしまい、告白できたのは自分の黒髪が真っ白に染まった後でした。持ち前の不器用さから死後も道を間違えたようですが、どうやら正解の道だったようです。彼の想い人が、決して欠けることのない肖像画を眺めて笑顔を浮かべているのですから。
共有予定のないシム
若葉ノ森陶芸教室
陶芸教室を開くため、引っ越しに次ぐ引っ越しをしてもらったコモレビ山出身のシム達です。
成人し、保護対象でなくなったジュンにギルが手を出して今の状態に至ります。
シモハラ ジュンはファーザーウィンターの子です。
一度も会ったことがありませんが、母が言うのですからそうなのでしょう。
それよりもジュンは母の友人(らしい)ギルバートのことが気になっていました。
彼は幼いジュンにとって父代わりであり、少し意地悪な兄でもありました。母が亡くなった後は唯一の家族でもありました。
ですが、ジュンが思春期に入った頃から彼の目線はすこし、なんだか……セクシーでした!
ジュンが少し我儘なのも、世話が焼けるのも、全部ギルが甘やかしたからに違いありません。子ども嫌いに育児を任せるなんて、そもそも無理があったんですよ。
ギルバート・ルートヴィヒは完ぺきな筋肉を求め、魔法使いに変わる道を選んだシムです。
何事にも完ぺきであること望む彼にとって、ノーマルシムの寿命は短かく、かといって食事を必要としない吸血鬼としての生は論外でした。
子ども嫌いがなぜ育児を受け入れたのか?
それはシモハラ家がギルバート憧れるの地、コモレビ山に住んでいたからです。
コモレビ山文化に激しい感銘を受けて以来、独学で学んだ箸の使い方からお辞儀の角度、そしてKIMONOの着こなし方まで完ぺきでした。
幸いにもシムが子どもで居られる時間は短いもの。ティーンまで育てば家を出る……筈だったのです。
ブレンダ・マーフィー
オカルト:人魚
特質:島の子供/生真面目/家族志向
備考:ニーシャ・コリンズの前妻
~説明文準備中~
クラフト・ロアー
オカルト:吸血鬼特質:正気でない/被害妄想/一匹狼
~説明文準備中~
~説明文準備中~
ミシェル・ワイマン
オカルト:吸血鬼
特質:意地悪/音楽好き/外交的/ロマンチック
備考:遊び人,性自認女性の反陰性シム
~説明文準備中~
モンタギュー夫妻
ヘンリー・モンタギュー
オカルト:ノーマルシム
特質:自信家/音楽好き/忠実
オリビア・モンタギュー
オカルト:ノーマルシム
特質:善人/家族志向/忠実
かつて、ヘンリーは親に反発しつつも成績優秀かつフットボールチームのエースを維持する青年でした。対して若きオリビアは家族を愛し、授業中もチェスの一手に悩む物静かな女性でした。相手を傷付ける言葉ばかり口にしていたヘンリーですが、片想いを告白してきたオリビアに自分も一目惚れ。言動に気を遣うようになります。結婚後は互いに仕事に励みつつ無事に愛息子を授かりましたが、第二子は養子を探すことにしました。さて、家族の肖像画に4人のシムが並びましたね。どのように変化していくのでしょう?
























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