*Basemental Drugs(MOD)による薬物使用演出が含まれるシリーズです。
ゲーム内とはいえ不快感を覚える方、未成年の方はブラウザバックをよろしくお願いします。
他のことを指示をした筈なのに気が付くとブリックブロックダンスを踊っているミーさん。盗めるオブジェクトがないと鬱陶しさだけが前面に出ています。本当に高慢ちきなんです?
スキーマーとしての成長が著しく違法ビジネスだと元気になっていましたが、他のホームビジネス経営者への挨拶もしっかり済ませる社交派でした。
「ごきげんようマダム。挨拶が遅れてしまい申し訳ないね!」
この日はヨランダさんに挨拶をするべくクープマン宅に足をのばしました。こうしていると真面目にコミュニティの一員になることを望む新人……に見えるかもしれません。
挨拶以外の目的はクープマン宅の秘密を嗅ぎまわることでしたが、知られなければ問題ありません。でも誰も居ない筈なのにバレているのがシムズワールド。一体全体、どこに目があるんでしょうね。
当たりだけの賭けなんてつまらない
今日も開店後、元気に高額商品を買うようになびかせてみます。さもつまらなそうなお顔のユーリケさん。あまり関わることのないデフォシム達の呆れ顔が見れて楽しい。
断られました。スキーマー、美人なシムのそっけない顔が見られるルートだった。
失敗した時も友情-の時があれば、友情--の時がありました。確実に友情がゲッソリ減る訳じゃないみたいですね。ランダムなのか、フラグ建てがあるのか、個性なのか。イマイチ分かりません。
「ふぅむ。乗せられる時と乗せられない時の落差が激しいな。しかしこの位歯ごたえがあった方が面白いものさ。八百長の賭け事ほど退屈な遊びはないからねぇ!」
収入の桁が違う
さっそく地下の適合性
ミュージアムを閉めた後も偽のおススメ情報を流し、他のビジネスからアイデアを盗むこと励んでいたのもあり着々とメーターが左に進んでいっていました。
秘密のミッションには今のところ誘われていないのですが、いつ誘って貰えるんでしょう?
違う違うそっちじゃない……けど行ってきます
欲しい誘いはそっちじゃないんだと反射的にお断りしそうになったプレイヤー。システムさんはお金持ちの変体シム役をもっと厳選した方が良いと思います。ナンシーさんにバレたらお互いにどうなっちゃうの。
ミュージアムに並べるコレクションが増やせるかもしれないと、折角なのでこのお誘いには乗ってみることにしました。
現地に着いたら既に制御不能なんだが。
鬱陶しいシムは笑い死にしないとはいえ、見ていて冷や冷やします。
モーテルを選択して「お金持ちの変態と会う」を選択した後、ラビットホールにから帰って来たミーさんの所持品には元素とヴォイドグリッターのカード、巨大な隕石などが入っていました。
他は売って、隕石を飾っちゃいましょう。
無差別恋愛を制御するMODが真面目に働いたためか、ジェフリーさんとミーさんの間に恋愛ゲージは生えていませんでした。
どうやら弊シムワールドの変態さんは「使い道のないお金でコレクションを大人買いしたは良いけど、交換する相手のいない寂しいお金持ち」おじさんだったみたいです。
ぼったくりミュージアムの経営に戻りましょう
必ずスモールビジネスの噂に騙されてしまうブラントさんがかわいい。でも旦那さんがいるんですよねぇ……。良い顔のシム、大体結婚してる。
従業員のタスクにイタズラを追加してみたところ、従業員のブリ兄がミーさんにばかりイタズラをしています。お願いブリ兄、イタズラはお客さんして。
じゃないとこうなる。
電気握手が逆流してしまったブリ兄。残念かわいい。元ネタは絶対こうはならない。そんな残念さが癖になります。
ブリ兄もミーさんもいたずらスキルはマスター済み。ですが、ミーさんはティーンにいたずらスキルをマスターした本物のイタズラ好きでありつつ、イタズラ王願望をマスターしたシムでもあります。
鬱陶しいだけのシムじゃないんですよミーさんは。
至高のトリックスター、さっそく新しい恐怖を抱く
ブリ兄がいたずらに失敗したり成功したりしていたその日。ミーさんのスキーマーとしての適合性が特性を手に入れるまで進みました。
と同時に最速で新しい恐怖を抱くミーさん。ショーパオを食べる顔がどこかしょっぱく見えます。
「大衆の目に晒されるのが僕の痴態だというなら大歓迎なのだがね。遊んでいる途中の新しいオモチャを奪われるのは勘弁願いたいのだよ……ああ怖い怖い」
ちょっとこの恐怖とミーさんの組み合わせが解釈違いな気が……ドマゾで軽くサイコ入っているシムが大衆の目なんて気にするでしょうか?「怖い怖い」と演じる気がない演技でブリ兄を振り回したいだけに見えてきました。
とりあえず、恐怖の吹き出しが出るのを待ちつつ、ギャラリーからお借りした素敵ジムに出かけるとロード後に晒される恐怖の吹き出しが。
自信がある状態で指導を受ける
自信がある状態で講義をする
不審さを受け入れるよう頼む
スキーマーに偏る選択肢を選んでいても不審特性は得られないと気付いたプレイヤー。ミーさんに不審を追加し、ブリ兄におすそ分けすることに。
口髭のおじちゃんにあるまじき媚び方してる。まさか子どもが新しい玩具をねだるノリで頼むとは。
ミーさん「頼むよぉ。ついに嫌がらせの電話まで来るようになったんだ!我々は世間から白目を向けられるような生き方している者同士、今までも助け合ってきたじゃないか。君だけは今も僕の味方だろう?」
ブリ兄「おいおい。俺はおまえの味方だと断言したつもりはないぜ」























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